REDの感想

無理やり見て来ました、[RED]。
ブルース・ウィリス主演ということもあったのですが、予告がやたら面白そうだったので。

内容自体は結構B級です。
アクションがメインで、皮肉やジョークのやり取りが少なめだったので、私は少し物足りなさも感じましたけどね。

B級映画でブルース・ウィリスというと[サロゲート]もあがりますが、あれは見た後に考えさせられることも多く面白いと思います。
そういう意味では[RED]は頭をからっぽにして見て楽しむ映画。

感想的には何時もどおりブルース・ウィリスのアクション映画でした。
CMでも入るシーンですが、パトカーが回転してるところを下りて、そのまま追走車を射撃したりと中々のアクション。
話自体はアメリカ映画にありがちな感じですが、純粋に楽しめました。(今日は1000円だったのもあるしね)

アクションスターといえば私はブルース・ウィリスが好きなのですが、最近はジェイソン・スティンサムも好きです。
やはり剃髪のアクションスターはかっこいい気がします。

さて、次に気になっている映画は、「恋とニュースのつくり方」です。
見に行きたいかどうかと言われると微妙なのだけど、BDで出れば必ず見たいという感じ。

C79の同人音楽CDとか

C79の物

メロンブックスに行って色々買ってきましたー。
主に年末にあったC79の音楽CDがメインです。(合計1万円…)

以下購入した物。

■ そら色ノート / LC:AZE
http://www.lcaze.com/airnote/
イベントごとに新曲が発売されるLC:AZEのコミケは基本的にシングルです。
といっても値段はアルバムと差がないのですけど!
佐野しいなさんのソロVocalCDです。
過去のアルバムでは”SHINA”名義になっていたのですが、今回から”佐野しいな”名義に変更なんでしょうか…。
楽曲の方は過去の歌と同じイメージで、”やわかさ”を感じる楽曲です。

■Sweet & fluffy / SYN.C ART
http://syncarts.jp/sp/sacd4007/
仲村芽衣子さんのサイトを見たら参加されていたので視聴。
1曲目の[Glitter ]がツボだったので購入しました。
SYN.C ARTさんは東方系のアレンジがメインだと思っていてあまりチェックしていなかったのですが、今後は確認するようにしまするー。

■ FF VIOLIN / TAMUSIC
http://tam3.name/
TAMさんのバイオリン演奏のFF歴代曲のアレンジCD。
演奏されている曲や動画を見たことがあったのでCDで欲しいなーと思っていたので購入。
やっぱりFF4,6の戦闘曲って良いですねー。
あとFF13の「Blinded By Light/閃光」は楽曲名聞いてもわからなかったのですが、実際に音を聞いてみると、「あ、これかー!」な曲でした。

FFはBGMがいつも素晴らしいですね。
個人的には一番FF12が好きなんですけど…。
なんていうかイヴァリース関連の作品が好きなんですよね…。独特の中世的なファンタジーというある意味王道的なのが良いです。
ちなみに、CDには入ってませんけどね。

■TANO*C REMIXES 2 / HARDCORE TANO*C
http://tano-c.net/disc/tcplus-0006/
以前から買おう買おうと思っていたHARDCORE系音楽サークルの新作。
ちなみにこの手のHARDCOREで一番好きなのは、「陵辱HARDCORE」というCD。
あれかなり音楽として良いと思います。

■幻想のアヴァタール Original SoundTrack / べにたぬき
http://benit.jp/
殆ど信者的に活動資金になるならーと思って買ったのですが、主題歌が良いですしBGMもシナリオに集中してて気付かなかったけれどかなり良質でした。
本編をされた方にはオススメしたい!
あと主題歌が良いです。[circurate]

■Spell-Binder ~Omegaの視界楽曲集~ / ねこバナナ
http://www.nekobanana.com/
こちらも信者的に活動(以下略)。
data-discがあったので、壁紙とかつくってみようかな。

というわけで作成中。

ロゴはオリジナルに勝手につくってしまってるので、色々お察し下さい。

あとは、CD関係ないのですが化物語の最新を買いました。
冒頭を少し読んだだけですが、面白そうなので今日寝る前に読みきってしまいます。
また後日レビューでも!

うそつきパラドクス

うそつきパラドクス

なんだか最近レビューばっかりな気がします。
というわけで、今回は「うそつきパラドクス」。

私自身はあまり漫画を買いません。
っていうのは、サイドナビゲーションに表示してあるブクログを見るとわかるのですが、ひさしぶりに買いたいと思った漫画に出合ったので既刊を全部購入。

あらすじを簡単に。
主人公が同期の女の子を好き。
その彼女には名古屋に彼氏がいる。
恋人ごっこをしていくうちに気持ちを隠せなくなる。

とまぁよくある泥沼的浮気の話。
エロ描写が多いです。
そんなことよりもっと心理描写してほしいというのは個人的な希望。

しかし良いです。
胸がモヤモヤとするこの浮気の気持ちは、私は何度か体験してるので良く分かるというか…思い出す物が多くて…!
是非TKさんにも読んでもらいたい。超オススメ。

わりとBlogでも何度か書いた気はしますが、誰かを好きになる場合、当然誰かも同じ人を好きな可能性は高くて、選ばれなかった人は当然涙を飲む。
私はその涙を流す側の心理描写を見るのが何より好きです。
そういった気持ちは嘘がない気がするんですよねー。

学園で目立つ美少女がいて、主人公が付き合う。
でもその子を好きな男の人は多くいるのに、嫉妬だけの描写しかない。
でもそんなわけがないんですよねー。
その子が自分がしたかったことを別の誰かとしているってのは、身を焦がすほど悔しい物だと思うのですよ。

まぁそういった描写が多いのがこの「うそつきパラドクス」です。
たまにはこういった漫画も読んでみては如何なものでしょうかー(-`*

しかし年末年始でBlogをいじろうかと思ってますが、できるかなぁ…。

12/24発売のヤツ

さすがにXmasにゲーム買ってレビューとかすると、寂しい人一直線なので画像は撮影してませんでした。
見得はりやがってとか禁止。

というわけで今月は世界征服彼女です。
殆ど信者買いです。
Navelのゲームって個人的にはどんだけ外れてようが買ってしまうんですよねぇ(´Д`;
というわけで偏見持ちの相変わらずのReviewです。

■世界征服彼女
playtime 16h
8/10

テンプレ的なキャラクター設定ですし、体験版のノリと”俺たちに翼はない”の隼編が好きなら買っても損はしないと思います。
意外と青山ゆかりのヤンキー口調がところどころツボでした。
ある意味、隼編を広げたような感じ。
日常会話とかは本当にそういうのを感じます。

Navelの特徴だと思うのですが、親友役の男キャラがとても好きです。
主人公「おい百式、美男子がみたい。鏡取ってくれ」
百春「あ、いいよ俺を映す。おまえは硫酸でもかぶってて」

日常会話がとても面白くて楽しめましたが、こういったノリが合わないと面白さが半減しますのでご注意ください。

メインヒロインの夢子は日常パートでは好きなのですが、攻略対象としてはあまり好きじゃない感じ。
個人的には椿子、桜子が好きです。

Navelらしい学園王道な感じですが、あまり変な特殊設定がない分好感が持てます。
夢子以外を攻略しようとすると、各話で夢子が何かしら邪魔にはなります。
逆にそれがあるからこそ面白いとも思えます。
また世界征服を夢子がしようとするのですが、それを夢子以外を攻略していると全員別々の方法で解決します。
あとは”俺翼”からだと思いますが、あらすじ+スキップで比較的ストレスなくプレイできるので繰り返しやる分にはとても良いです。

マイナス要素ですが、しいて言えば…エロが少ない?
“俺翼”が異様なボリュームだったといえばそうなのですが、終わってみると「あれもう終わり?」と思えなくもない。

ばっくりと流れをいうと
12月開始→Xmas前で個別分岐→1月半ばまでという感じに日付がポンポンと飛んで終わります。
なので基本は12月開始までは各ヒロインの個別フラグを立てていき、Xmas前で分岐するというパターン。
なのでその間はスキップしまくることが多いです。

ただ楽しめたかどうかでいうと私はとても良かったと思います。
“俺翼”ほどではないけれど笑いどころも多いし、ここの作品が好きならお勧めできるんではないかと思います。

まとめて本購入

榊一郎先生の本は「ストレイト・ジャケット」しか買ってないのだけど、このシリーズはとても好きです。
なのだけど、刊行期間が空きすぎるとチェックを忘れてしまうというか、そもそも在宅の仕事をしていると本屋に資料を買いに行くという目的がないと行かないというダメっぷりが、チェックの甘さに繋がったという…。

というわけで、ストレイト・ジャケットの9、10、11、短編集3をまとめて4冊購入。
一気に読みました。

このシリーズの何が好きって、主人公がヒーローらしくないというかやる気がないところが好きです。
「されど罪人は竜と踊る」もそうだけど、私はどうも熱血主人公が余り好きではないようです。

話自体は魔法を使って、ドカーンドカーン。
ただし魔法には使用制限があって、制限回数を越えると魔族化。

なので、大半が元人間でそれを主人公が魔法を使って倒すというオーソドックスな感じ。
ただし主人公は死にたがり。

11巻で完結しました。
ちょっと駆け足で倒されすぎなんじゃないの。という感じはありましたが、私はやっぱりこういう戦闘物のライトノベルが好きです。

個人的には10巻で全巻通して感情なく書かれていたカペルテータの心情が、明確な意思を持って好意に向いたり、主人公のレイオットは最後まであまり変らなかったりでよかったと思います。
しかし感情のないまま「避妊はしているので問題ありません」は、やはりベットの上でも…いやなんでもない。
オススメはしませんが、個人的には好きな作品の完結を読めて良かったです。

その他の最近の購入本。

「ニーア ザ・コンプリートガイド+設定資料集 GRIMOIRE NieR」

NieRは今年でたゲームの中でもBEST3に入る好きなゲームです。
NieR Gestalt & Replicant 15 Nightmares & Arrange TracksのCDをAmazonで購入する際に一緒に買いました。
この本には、書き下ろしのShortStoriesが書かれていたりしてとても大満足です。
これと対談のためにだけに購入したのですけど。

エミールの洋館で戦う赤の書が実は…!
やっぱりDODと同じくNieRもマルチバッドENDゲームでしたというのを改めて思わされました。

でもこういう救いのない話って大好きです。
ゲーム映像は確かに綺麗ではないかもしれません。でもゲームは映像の綺麗さ、音楽の良さだけではなく、やって面白いかどうかではないでしょうか。
そういう意味では間違いなくNieRは私の中ではとても面白いゲームでした。

続編を熱望していますヽ(´ー`)ノ
個人的には、FinalFantasyの15?が出るならば横尾さんに制作してほしいとすら思います。
練りこまれた設定、それを感じさせないシンプルな楽しさ。しかし設定を知った後に改めてゲームをやると酷くやるせない気持ちになる。
こういうゲームは今では珍しいと思います。
対談でも書かれていましたが、良い意味で「リアリティを廃している」のが良い方向に実ったと思います。

「Strange Strange」
著:浅井ラボ

されど罪人は竜と踊るの12月刊行がなくなりました。
それに涙を流したのは、私だけではないはず…。

とりあえず最初に。
ま っ た く オ ス ス メ し ま せ ん 。

でも私は好きです。大好きです。
登場人物がやたら悲惨な目に合いますが、良いですね。
救いの無さっぷりがたまりません。

ある意味逆の王道ストーリーなのかもしれません。
話は短編集になっているので、1冊で複数のお話が楽しめます。

乃良狗の簡単感想。
「フクロオンナ」
3人の女子大生は会談や心霊スポット巡りが大好き。
いつも話しをしてくるA子を、逆に怖がらせてやろうと猟奇殺人現場で封鎖された民家へ夜中に入る。
惨殺現場の部屋には、奇妙な紙袋を被った女と周囲には奇妙な動物が描かれいた。
その絵に「遊ぼうよ」と話かけると、フクロオンナに殺されてしまうと。

それはBが作った話で実際にはそんな話はない。
しかし呼びかけたAは帰り道に突然おびえ始める。
自宅に戻ったAは玄関の前にいるフクロ女を見てしまい殺されてしまう。

と粗筋を書くとそういう話。
ちなみに全員、首を捻じ切られて死にます。
対策に雇った霊能力者も勿論死にます。浅井ラボ先生の真骨頂だと個人的に思っているのですが、痛々しい悲鳴・断末魔も勿論あります。そんなお話。
最後、Cは助かったように見せかけてやっぱり殺されてしまう。
しかも彼氏を巻き込んで殺されるようにしちゃう。
あっはっはっは。

暗黒短編集を読みたい方は是非。

ありぼー

下の記事で写真に写っていますが、Alice vocal collectionも買いました。
LC:AZEファンとしては仲村芽衣子さんと、水夏えるさんが参加されてるからというのが強いのですけど。
勿論Shadeさんが好きというのもあります!

私はCDを開封する時に、こういうブック形式は極力抜き出すところだけカッターで切ってあけます。
で、まぁ何が問題って…表の黒いパッケージのデザインの方が好みなのでiTunesのアートワークにしたいけれど、フィルムがあるとスキャンが変なことになる。

→作ればいいんじゃない?(´ー`?

作りました。(ライナーノーツの物をPhotoshopでゴリゴリ)
多少オリジナルと違いますが、iTunesでアートワークにしたいって方は良ければお使いください。

あとー、Twitterのフォロワーさんが村正Replayで動画にしたーっと言われていたので、編集だけやりました。
これの使用楽曲が、このCDの一曲目です。

個人的には、多少FC演出がくどいかなーと思いつつ、上手く纏めれたんじゃないかなーっと思っているのですが、どうでしょうか…。(曲に合わせるために演出が増えた)

そういえば、1.06で地獄追加だそうですねー。
Twitter上でも悲鳴を聞いてるので、相当難しそうですが、私は既存地獄で手一杯です。
隙を見て進めつつ、MADも作らないとねー。
来週はそこまで忙しくないので、こっちも進める予定です。

26日購入ゲームの感想

仕事が忙しかったというのもあるのですが、土日は久しぶりの休日!ってことで26日発売ソフトを3本も予約して一気に消化中。
基本、詰ゲーにはしません(-`

※すみません、失われた未来を求めての評価を変更しました。
1日経って冷静に評価すると [ 7.5 / 10 ]

あまり参考にする必要はないだろうと思いつつ簡易レビューでも…。

■ しゃーまんずさんくちゅあり / ACLICE SOFT
play time : 7h

久しぶりに育成SLGということで購入してみました。デフォルメキャラのSLGだと、ままととみたいなやり込み要素があるのかなーっと…。

そんな要素なかった…!
難易度もカナリ低いのでそこはちょっと期待が外れました。
シナリオもALICE特有というか、ヒロインの心理描写過程が見えないのですよね。

点数を付けるのって好きじゃないのでAmazonっぽい10段階評価だと、[ 4.5 / 10 ]でしょうか。
悪くはないけれど、それ以上でもない。
どことなく中途半端な気がします。

■失われた未来を求めて / TRUMPLE
play time : 14h

11月の発売タイトルの中では一番の注目度があったのではないかと思います。
私はそーんなに注目していなかったのですけど…。
TwitterのTLで「欝展開あるの!」と体験版プレイされた方がいわれてたので購入。

…相変わらずのBAD ED症候群です。

シナリオは一本道というか、攻略の順番が固定されています。
最初の√中に、「これが欝展開か!」と期待するものの…うーん(´Д`;

ネタバレにならない程度に要約すると、タイトル通りです。
何か到底受け入れない現実に立ち向かう(タイムトラベルして、その過去を変えよう的な)よくあるお話。

で、ここからは非常に個人的な感想です。
えーっと、ギャグパートが総じて面白く感じれなかった。
これは笑いのツボが合わなかったってことですね。
体験版やってなくて買ったのでこれは仕方ないです。

文章がわりと読みづらい。
これは自分も読みづらい文章を書くので、ライターさんの色なのでしょうね。
後半はそうでもなかったのですが、何故か序盤の一連のやりとりの文章が妙に読みづらかった。
慣れれば気にならないと思います。

凪沙はシナリオはよかったと思います。
最後はご都合展開だけど、もうこの手のゲームでそれを嫌いだすとやっていけない。

佳織と愛理、”ゆい”に関しては、個人的に突然すぎる恋愛展開に「!?」となった。
好きになるプロセス省略されて、レッツコンバイン! アレ、コレ、ヌキゲーダッケー(‘A`

ただ”ゆい”に関しては、True補完されることもあったりと割と良かったように思える。
一体誰がメインヒロインだったのか、問い詰めたくもなるけれど言い出すとキリがない。
佳織が○○担当だとしか思えなかった。(もうちょっと凄惨な目にあってほしかったが)

そういえば、佳織のCVはノイ先生の有栖川みや美さんなのだけど、全然印象が違った…。
あかべぇの「置き場がない」の体験版だと「あー有栖川さんの声だなー」と思っていたのだけど、今回はそういうのをまったく感じなかった。

全体的に言えるのは回を重ねる毎に佳織の欝シーン?の印象がどんどん薄くなっていく。
個人的な要望だと、もう少し絶望感漂う展開にしてほしかったと思う。(毎回違う展開になるとか)

あとは、結局解けない謎が放り出されっぱなし。
その辺が気になりました。

さーて、一応TKさんに感想を聞かれていたので書きました。
ちなみに乃良狗評価だと、これは [ 7.5 / 10 ]です。

1日置いた評価では思った以上に印象に残った感じがあります。
凪沙、”ゆい”シナリオは楽しめました。
とくに多くの人が評価した”ゆい”の心理描写はとても良かったです。
なので”ゆい”で評価がかなり加算されてるとも…。
ただ主人公が学生時代は、うーんという感じなのですが、”ゆい”の後半側での主人公(○○から帰ってきた方)は今年作品では一番良い主人公だったかもしれない。

とりあえず、凪沙、”ゆい”の2キャラをサイトで見て「あ、好みかも!」と思ったら買っても良いんじゃないでしょうか。

ちなみに、初めて20分後くらいに友人にSkypeで送ったチャットログ

私:「凪沙が、レイ○されないかなー。この手のキャラが泣きながら許しを請うシーンがあれば最高なんだが」
友人:「鬼畜スギワロタw」

あれ、そういえば恋チョコの時も千里レイ○されないかなーとか言ってた気がする。
私はなんで純愛ゲームやってるんだろう…。

チョコレートは…

犠牲になりました。

教訓。
体験版が面白いからといって、本編が必ずしも面白いわけではない…。

Twitter見ている方はリアルタイムで乃良狗が死に行く様を、昨日からごらん頂けたのではないかと。
そしてBALDRフォロワーが容赦なさすぎです。

「なんで地雷を踏みに行くの」

そんなの、そこに地雷があるからに決まってるじゃないか!ヽ(`Д´)ノ
いえ、冗談です。

開始数分したら「これはもしかして非常に面白いゲームなんじゃないか!」って直感に身を任せたら、ごらんの有様だっただけです。
HAHAHAHA チキショー!

お嫁さんコマンドの方は、安心のおるごぅるテキストなので満足してる分、傷は軽微。
戦闘に支障はありませんよ。

そういえば、ekyさんがガイジンだったんですね。
意外に身近なところにランカーがいた…。

お気づきと思いますが、ヘッダー画像変えました。
なんとなく遊びたい気分だったので!
現実逃避とも言う。

そういえば、Twitterのアイコンを…

にしようかと思ったのですが、縮小されると残念感がひどかったのでやめました。
というか、二次キャラを使うと微妙に違和感が…。

でも恋と選挙で一番印象深いCGでした。これ。(千里の半眼)
噴出しは私オリジナルなので、こんなこといいませんよ!

忙しいはずなんだけど

一区切りついて、次は11月の仕事をとやる前に
「なんか恋と選挙とチョコレート人気だなぁ…体験版だけでもやってみよう…」
と思って、少しプレイ。

あ、だめだ…千里のキャラがかなり好きだ…。
主人公の性格も結構良い。
…田舎だしメディオにあるかな…と電話。
当然ない。

ですよねー。
人気みたいですものねー…。
Sofmapも当然ない。

ダメ元でローカルなアダルティーなお店にかけてみる。
「ありますよ」
「超神速で行きます」

残念すぎる。
色々と、本当に残念すぎる人です。

で、結果が

ごらんの有様だよ。
本当は今月は買わずにスルーして、中古待とうかなーっとか思ってた気持ちはどこへ行ったのやら。
お嫁さんコマンドは、おるごぅる氏の信者としては買うつもりだったのだけど、中古でよいかなーっと思ってました。でも安かったので一緒に購入。くそぅ。

閑話休題。
昨日BALDRSKYで1.05が公開されましたねー。

寝ぼけて触っていたので、昨日のTwitter関連で間違った呟きの訂正とか。

コンボ中の落下速度は変っていませんでした。
あれは練習で死亡しているキャラへのコンボ継続に上昇補正が掛かっていたみたいです。

なので特に変化無しだと思います。

唯一、クリスの意味不明な追加修正イニ→イニができるってことくらいでしょうか。

ただ通常であれば、
シフトが2回できるのですが(イニ後も2回できる)、2回目のイニ後はシフトが一度しかできない。
微妙にそれがバグっぽくてアレです。